外のペンキ塗り


おはようございます。外周り(シャッターのカバーとシャッター)のペンキを塗りました。黄色かったのでね。大分うれしいです。

まずカッティングシートが貼ってあった部分のペンキが一部剥がれてしまったので、余った剥離剤で剥がせるだけ剥がしてから余ったペンキで下塗りをしました。正面はトタン板のようなので逡巡しましたが、外壁を塗ったペンキをよく見たら「トタン屋根も可」でしたので、それではこれをと相成りました。


ブルーグレーを塗ります。売っているブルーグレーが今ひとつでしたので薄いグレーを混ぜてみました。


シャッターのカバーが前日塗り終わりまして(くたくた)、さあ最後にシャッターを塗るぞ、の写真。


塗った。しっくり来すぎて塗った感が薄いの。


カバーの屋根も前述の余ったペンキを塗りました。40年ほど経っているのであちこちボロボロですね。ほとんどシリコンの塊のようになっていたり。更に私がシリコン自由造形(シリコンをヘラでぬたぬた自由に塗る)を施したり。最中「100%自由造形師」とかゆう言葉が頭を巡っておりました。


この作業の為に新しく7尺の脚立を購入。登ってみるとかなりの高さですよ。かなり高い。

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