解体終わり(仮)


お暑うございます。
暑い。息苦しい。体が熱い。火照っているのか。何を興奮しているのか。

さて、解体作業がほぼ終わりました。正確にはまだ剥がさなくてはいけない部分がそれなりに残っておりますが、ひとまず、見たいところが全て見える状態になったので次の段階に進みましょう、いや、進みたい、ということです。苦労してようやく終わった作業に感慨を覚えることもなく、ただただ先に進みたい私です。

そういえば天井関係の作業も大変だったが、床付近の作業も負けずに大変でした。湿気の関係か、釘が錆びているのです。釘が抜けなかったり、切れてしまったり。こんなものなのか、はたまた湿気がヒドくてマズい状態なのか、そんなことを考えつつ。因みに柱(後付けのもの)の根元が一本虫に食われておりました。その他、床の大引を支えている木も2箇所ほど虫食いがありました。まぁしかし解体した和室がそもそも後から作ってあるもののようなので、致命的な欠陥は特に見当たらず、使える物は使い、使えないものは差し替えたりすればいいやと、そんな気分でございます。


反対側からの写真です。
大量のゴミ?置き場と化しております。早くどうにかしたい。

さて、これから図面を描こうと思っております。一応ね。
後で後悔するのも嫌なので、少し落ち着いて考えてみます。落ち着け俺。

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